今年はいろいろ投入した、、
この1年は20年来の遅れを取り戻すべくほぼゼロリセットだったのもあって、もろもろ投入しましたね、はい。財布が羽が生えたように軽くなりました、へへ。特によかったものを紹介。機材編。
なんといってもカーボンホイール

Duraace WH-R9270-C50-TL 50mmハイト チューブレス/クリンチャー兼用カーボンリム
なんといってもカーボンホイールが一番大きいですよね~
走りが劇的に変わる!良い買い物でした!
実はコレメルカリの中古なんですがどう見てもほぼ新品がやってきました。。前オーナーのコメントではちょっと試走で乗って気に入らなかったとかなんとか、、なんとも厳しい。
コレ、いまでも何度比較してもカーボンホイールの中でコスパ最強の部類に入りますよね!
50ハイトでも前後1450g程度とかなり軽量な部類に入りますし!
巷ではフリーの転がりが悪いとか、剛性が足りんとかいろいろ言われていますが全く気になりません。コレしか知らないからでしょうけど。割とクラシカルでメンテ頻度高めのカップ&コーンのベアリング構造だったり、フリーは非分解でアッセンでしか買えない上に高かったりしますが、初期コストの低さで割り切ってしまえばというところです。
コスパ良すぎるタイヤ アジリスト

こちらもとてもコスパの高いロードタイヤ!昨今の輸入タイヤの値段たるやもう見てられません!w
一応2グレード、3サイズ使用してみました。ライフは多分短めですがまあ許容範囲かと思います!
①アジリスト 30c
乗り心地最高!4気圧くらいの低めで乗るのがポイントですがさすがにちょっと重い。STRAVAとかのタイムは出ない。気を遣わず、乗ってて楽しいのはコレ。
②アジリスト 28c
たぶんコレがベストバランス。30cに比べたら圧倒的に軽い。でも乗り心地はほんのちょっと落ちるくらいで十分快適。どうりで世の中が28c主流になっていくわけだ、、平地のレースならこのサイズですね~
③アジリストライト 25c
重量はめちゃめちゃ軽い。ライフはかなり短めの割り切ったつくりのようなので、ヒルクラ決戦用に限定で使いました。巷ではこれより若干重量を犠牲にしてもアジリストファストのほうが速い説もありますが、斜度があるところではこっちにアドバンテージあるはずってとこで。
そして最後はブライトン兄弟

サイクルコンピュータ:ブライトン 750 se
リアビューレーダー:ブライトン Gardia R300L
某G社と比較して結局コスパに落ち着いてしまうブライトン、、
特に750seはこの価格で充実機能にタッチ式操作で他の追随を許さないコスパ!いろいろなアプリ関係ではブライトンはちょい仲間外れの感もありますが、レックマウントもしっかり専用品あるし今のところ全く不都合がないです。
リアビューレーダーのガーディアは車が後ろからビュンビュン来る都会ではあまり意味をなさないですが、しまなみ海道のような田舎道ではものすごい暴走車がかすめていくことがあるので事前にしっかり寄ってまっすぐ姿勢を維持することで安心して走れます。一回でもそういうのあると一日やな思いをしますからね~。
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